MacBook Air カバー

マックのお洒落なアルミの外観、できればキズつけたくない。
マックを使う人はカバーをつける人、ケースに入れる人、何もつけないでそのまま使う人の3パターンあると思います。
私場合、スマホに関して始めはキズをつけたくないのでカバーをつけますが、スマホは結構デザインで選んでいるのでせっかくの外観が変わってしまいます。なので始めの方はカーバをつけていても最終的にはカバーを外して使うようになります。
マックの場合、デザインよりも自分の使用用途にマッチしてたので使いたかったのですが、やはり高価なものですし、しばらくはキズをつけたくない。キズをつけないよう気にかけながら使うのもシンドイのでカバーかケースを使うことを考えていました。
普段はポーチのようなケースに入れて鞄で持ち運ぶことを想定していて、好みのケースを探していましたがいいなぁと思うケースはどれも万単位。今ケースにそれだけの金額を出せる余裕はありません。またケースの場合、ケースからマックを取り出すという動作がワンクッション入ります。そんなに頻繁に出し入れすることはないでしょうが、結構面倒に感じそう。またこのケースから取り出すという行為が一番マックを落下させる危険が高い!(かなり神経質…)
カバーの場合ですが、マックのような大きな筐体にカバーをつけるという発想は当初私にはありませんでした。でも上記ケース場合のこともあり、カバーを探してみることに。カバーだと傷をつけることを心配することもなくなるし、結構大雑把に扱えて私の用途に一番向いていそう。ただし一番の影響は外観が変わってしまうってことですね。私の場合、デザイン重視でもなかったので構わないのですが、せっかくのお洒落なマックのデザインなので出来ればマックのアルミのデザインが損なわれない方がいいかなと思い、透明のクリアカバーを探しました。クリアであればマックのロゴも見れますしアルミのデザインも見れますが、大きいのはアルミの質感が失われてしまうこと。これは私にとって大きいですね。見た目はマックでも外観が大きく変わってしまったのと同じです。何よりクリアのカバーをつけて外で使っていると、マック使っていることをアピールしつつ、でもキズはつけたくないからカバーつけて大事にしてます!みたいな印象を他人に思われるのが嫌だ。(やっぱかなり神経質)
なのでここは思い切ってブラックのカバーをつけることにしました。見た目が変わること以上にキズがつく方が嫌なので。
そして私が選んだのが「moshi iGlaze for MacBook Air 11」です。

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こちらの商品もなんだかオシャレ

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マットな質感でこれはこれでかなりいい感じ

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全くマックの外観とは変わってしまったが、このデザインもかなりいい感じ!
寧ろマックを使っているのがわからないところがスマート!

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電源を入れると薄っすらアップルのロゴが透けて見えます。
この演出がオシャレ!

最終的には自分にあったカバーを見つけることができたので大満足。

 

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